弁護士費用

当事務所では、どなたでも分かりやすいように明快な報酬基準を採用しています。

詳しくは下記よりご覧ください。

1.離婚の料金体系

2.不貞(不倫)の慰謝料請求の料金体系

 

1.離婚の料金体系

離婚を考えてから、実際に離婚が成立するまでは、下記のような段階を経ることになります。

 

ご相談段階 協議段階 調停段階 訴訟段階

 

当事務所は段階に応じて、分かりやすい料金体系を採用しています。

 

1-1.相談料

ご相談は何度でも無料

 

※当事務所の法律相談は、予約来所制となっております。
ご予約はお電話でのみ承っております。

 

1-2.離婚事件の着手金および報酬金

段階 着手金 報酬金
離婚

(全て税別)

協議および調停 30万円 40万円 ただし、獲得した経済的利益の10%が左記の報酬金額を上回る場合は、その額となります。
訴訟

(第1審まで)

40万円 50万円
注1.協議および調停からご依頼され、その後訴訟に移行した場合は、追加の着手金10万円となります。
 
注2.その他、実費(郵便切手代、印紙代、交通費等)が別途かかります。

 

2.不貞(不倫)の慰謝料請求の着手金・報酬金

2-1.相談料

ご相談は何度でも無料

 

※当事務所の法律相談は、予約来所制となっております。
ご予約はお電話でのみ承っております。

 

2-2.不貞の慰謝料を請求する側

まずは相手方と交渉を行い、解決しない場合には調停、訴訟へと移行します。

 

段階 着手金 報酬金
不貞の慰謝料を請求する側の弁護士費用

(全て税別)

交渉 1件につき20万円 経済的利益の10%
注1.調停および訴訟のいずれかの場合は、追加で10万円の着手金、報酬金は経済的利益の16%となります。
注2.その他、実費(郵便切手代、印紙代、交通費等)が別途かかります。

 

2-2.不貞の慰謝料を請求される側

 

段階 着手金 報酬金
不貞の慰謝料を請求される側の弁護士費用

(全て税別)

交渉 1件につき20万円 経済的利益の10%
注1.調停および訴訟のいずれかの場合は、追加で10万円の着手金、報酬金は経済的利益の16%となります。
注2.その他、実費(郵便切手代、印紙代、交通費等)が別途かかります。

 

 

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